〔書評〕著者に聞く 『日記をつけて何になる?』 著者 蟹の親子さん
エコノミスト 第104巻 第31号 通巻4920号 2026.11.10
| 掲載誌 | エコノミスト 第104巻 第31号 通巻4920号(2026.11.10) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1366字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (316kb) |
| 雑誌掲載位置 | 51頁目 |
◆著者 蟹の親子さん(文筆家、ダイアリスト) ◇日記専門店初代店長があらためて考え抜いた一冊 さて何を書こうかと思うとアタマが真っ白になったり、毎日続けられない自分をダメ人間だと思ったり。日記をそんなふうにイメージしている人は多いのではないだろうか。「ユニークな幼稚園に通っていて、『ないしょばなし』という名前の交換日記を先生とやっていました。そのあたりが私と日記の関わりの原点かもしれません」 著…
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