〔WORLD・WATCH〕ブラジル パンクしたCOP30開催地=松本浩治
エコノミスト 第104巻 第2号 通巻4891号 2026.1.20
| 掲載誌 | エコノミスト 第104巻 第2号 通巻4891号(2026.1.20) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全506字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (1025kb) |
| 雑誌掲載位置 | 84頁目 |
ブラジル北部のベレン市。アマゾン川の河口に位置することから「アマゾンの玄関口」ともいわれる。森林資源の重要性や気候変動の危機を訴えるため、2025年11月の国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)はベレンで開かれたが地元の反応は冷ややかだった。 ベレンは人口約130万人規模の港町。13日間にわたったCOP30の期間中には世界各国の政府代表団など約6万人が現地を訪れ、地元のインフラは…
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