
〔深層真相〕カルテルに揺れる電事連 次期会長は関電・森氏か
エコノミスト 第100巻 第47号 通巻4774号 2022.12.13
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第47号 通巻4774号(2022.12.13) |
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ページ数 | 1ページ (全530字) |
形式 | PDFファイル形式 (244kb) |
雑誌掲載位置 | 13頁目 |
大手電力会社で作る電気事業連合会(電事連)の池辺和弘会長(64)の後任に、関西電力の森望社長(60)=写真=が有力視されている。2023年4月の交代が濃厚だ。 森氏は1988年に関電に入社。送配電部門を歩んだ技術系で、再生可能エネルギー事業本部長や地域エネルギー本部長、副社長などを経て、22年6月に社長に就いた。金品受領問題を受けた社内改革などにめどが付いたとして、森本孝前社長(67)が後を託し…
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