
〔情熱人〕/46 公益通報制度の意義を伝える 奥山俊宏 ジャーナリスト・上智大学教授
エコノミスト 第100巻 第36号 通巻4763号 2022.9.27
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第36号 通巻4763号(2022.9.27) |
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ページ数 | 4ページ (全4271字) |
形式 | PDFファイル形式 (1704kb) |
雑誌掲載位置 | 52〜55頁目 |
内部告発者の保護を強化する改正公益通報者保護法が6月に施行された。長年、企業の不祥事を取材してきた奥山俊宏さんは、情報の目詰まりを正し、組織を発展させるためにも、公益通報の精神を生かすべきと強調する。(聞き手=稲留正英・編集部) ◇「公益通報の精神を、組織の発展に生かす」 ◇「告発者に報復するオリンパスは『他山の石』」── 公益通報者保護法が6月に改正されました。どのような法律なのでしょうか。奥…
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