
〔WORLD・WATCH〕インド 在宅勤務拡大で日系企業が苦慮=鈴木健太
エコノミスト 第100巻 第24号 通巻4751号 2022.6.21
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第24号 通巻4751号(2022.6.21) |
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ページ数 | 1ページ (全503字) |
形式 | PDFファイル形式 (707kb) |
雑誌掲載位置 | 88頁目 |
新型コロナウイルスの流行が始まって2年余り。インドでも在宅勤務が定着し始めている。地元紙によると、地場企業の7割以上がオフィス出社と在宅勤務を組み合わせた「ハイブリッド型勤務」を今後推進する方針だが、インドに拠点を持つ日系企業各社を取材したところ、多くの課題に直面していることが分かった。 課題の一つが、インド人従業員の勤怠管理だ。「数人の社員はオフィス出勤に消極的な姿勢が出ている」「労働状況を四…
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