
〔特集〕夏レジャー 臼井博文・ヤマハ発動機マリン事業本部長 マリン事業は過去最高益を達成 今後はCASE戦略に注力
エコノミスト 第100巻 第24号 通巻4751号 2022.6.21
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第24号 通巻4751号(2022.6.21) |
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ページ数 | 2ページ (全952字) |
形式 | PDFファイル形式 (1152kb) |
雑誌掲載位置 | 78〜79頁目 |
<Interview> ヤマハ発動機の臼井博文氏にマリン事業の現状と、今後の戦略について聞いた。(聞き手・春日井章司) マリン事業は当社の2021年総売上高の22%、営業利益の42%を占める主力部門の一つだ。 事業の中心となるのは船外機のエンジンとプロペラなどの周辺機器の製造・販売。20年は世界的なコロナ禍の影響で売上高・営業利益ともに減少したが、21年は売上高で3911億円、営業利益で768億…
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