
〔情熱人〕/32 コンクリートから木の建築へ 隈研吾 建築家、東京大学特別教授、名誉教授
エコノミスト 第100巻 第22号 通巻4749号 2022.6.7
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第22号 通巻4749号(2022.6.7) |
---|---|
ページ数 | 4ページ (全4074字) |
形式 | PDFファイル形式 (2360kb) |
雑誌掲載位置 | 42〜45頁目 |
自身を日本建築界のターニングポイントだったと語る隈研吾さん。半生を振り返り、「隈スタイル」が世界ブランドとして確立された経緯を語ってもらった。(聞き手=内田誠吾・ジャーナリスト) ◇「今までの都市の論理に対抗する建築をつくる」 ◇「東京の街づくりについては全く絶望していません。若い人たちが今の時代に合った街づくりを進めています」── 隈さんの建築スタイルが確立されたのはいつですか。隈 広重美術館…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 330円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「4ページ(全4074字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。