
〔挑戦者2022〕桜庭喜行 バリノス代表取締役CEO 子宮内の細菌検査で不妊に挑む
エコノミスト 第100巻 第20号 通巻4747号 2022.5.24
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第20号 通巻4747号(2022.5.24) |
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ページ数 | 2ページ (全1698字) |
形式 | PDFファイル形式 (1151kb) |
雑誌掲載位置 | 84〜85頁目 |
子宮内の細菌に着目し、世界で初めて「子宮内フローラ検査」を独自開発・臨床検査として実用化したバリノス。がんや遺伝病などでの貢献も期待できる。(聞き手=加藤結花・編集部) ゲノム関連の技術を使った遺伝子検査サービスを提供しています。主力事業は不妊治療に貢献ができる遺伝子検査で、元理化学研究所の研究室で勤務していたスタッフなどの人材を擁し、検査自体の開発もできる日本でも数少ない企業です。 2017年…
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