
〔特集〕「ジニ係数」分析 若年層の所得格差は 97年以降に拡〜
エコノミスト 第84巻 第16号 通巻3816号 2006.3.28
掲載誌 | エコノミスト 第84巻 第16号 通巻3816号(2006.3.28) |
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ページ数 | 2ページ (全2577字) |
形式 | PDFファイル形式 (45kb) |
雑誌掲載位置 | 28〜29頁目 |
娘、息子の悲惨な職場Part4遠い正社員への道「ジニ係数」分析若年層の所得格差は97年以降に拡大していった 所得格差を表すジニ係数を見ると、30歳代前半以下の若年労働者の間で1997年以降、格差は拡大している。おおた きよし太田 清(日本総合研究所主席研究員) 「格差社会」が語られはじめている。所得格差の大きさを表す「ジニ係数」という用語が、国会の論戦でも使われるようになった。論戦によると、フリー…
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