
〔特集〕製造業は1ドル=120円で7・3%増益 100円では〜
エコノミスト 第84巻 第3号 通巻3803号 2006.1.17
掲載誌 | エコノミスト 第84巻 第3号 通巻3803号(2006.1.17) |
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ページ数 | 2ページ (全1204字) |
形式 | PDFファイル形式 (54kb) |
雑誌掲載位置 | 22〜23頁目 |
特集 2006年為替「新局面」企業収益どうなる製造業は1ドル=120円で7・3%増益100円では3・5%の押し下げ 2005年の円安は輸出産業に追い風となった。06年の円安・円高の影響度を試算する。わたなべ ひろし渡辺 浩志(大和総研エコノミスト) 大和総研は、為替相場の変動が日本企業の業績にどのような影響を与えるかを、独自の企業収益予測モデルで試算した。対象は東証1部上場企業のうち金融を除く主要…
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