
〔学者が斬る〕
エコノミスト 第83巻 第54号 通巻3783号 2005.10.4
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第54号 通巻3783号(2005.10.4) |
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ページ数 | 4ページ (全6417字) |
形式 | PDFファイル形式 (53kb) |
雑誌掲載位置 | 50〜53頁目 |
学者が斬るシリーズ232シビル・ミニマム論を超えて公共政策の新しい視座が求められている進藤 栄一筑波大学名誉教授 1970〜80年代に一世を風靡した公共政策の基本的な考え方「シビル・ミニマム論」は、社会の脱工業化とグローバル化の中で見直しを迫られている。しんどう えいいち1939年北海道生まれ。63年京大法学部卒業、同大学院博士課程修了。法学博士。米ハーバード大、プリンストン大研究員、筑波大学助教…
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