
〔こぼれ落ちた世界史〕「ペルセポリス」の巻
エコノミスト 第83巻 第54号 通巻3783号 2005.10.4
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第54号 通巻3783号(2005.10.4) |
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ページ数 | 2ページ (全2644字) |
形式 | PDFファイル形式 (68kb) |
雑誌掲載位置 | 44〜45頁目 |
こぼれ落ちた世界史連載 第25回「ペルセポリス」の巻しみず よしのり清水 義範さとう たけえもん佐藤竹右衛門・画 中東の3Pと称されている見所は、既に紹介したシリアのパルミラと、ヨルダンのペトラと、そしてもうひとつ、今回紹介するイランのペルセポリスである。 ペルセポリスという呼び名は、ギリシア側からのもので、ギリシア語でペルシア人の都という意味だ。イランでは一般にタフテ・ジャムシードと呼ばれていて…
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