
〔グローバルマネー〕フラットな状態続く欧米の長短金利差
エコノミスト 第83巻 第40号 通巻3769号 2005.7.19
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第40号 通巻3769号(2005.7.19) |
---|---|
ページ数 | 1ページ (全1202字) |
形式 | PDFファイル形式 (37kb) |
雑誌掲載位置 | 13頁目 |
グローバルマネーフラットな状態続く欧米の長短金利差 FRB(米連邦準備制度理事会)が予想(予定?)通り0・25%の利上げを行い、米国の短期金利は3・25%となったが、長期金利は相変わらず4%内外であり、イールドカーブ(金利曲線)はますます平たくなっている。10年物までの長短金利差は0・7〜0・8%程度と、ほぼフラットだ。 長期金利は市場で決まり、その要因は期待インフレ率とリスクプレミアムであると言…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「1ページ(全1202字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。