
〔特集〕日本の育児休業制度はまだ、ここが足りない
エコノミスト 第83巻 第32号 通巻3761号 2005.6.7
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第32号 通巻3761号(2005.6.7) |
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ページ数 | 2ページ (全3388字) |
形式 | PDFファイル形式 (40kb) |
雑誌掲載位置 | 98〜99頁目 |
特集 子どもを産める会社親子が過ごせる時間を作れ日本の育児休業制度はまだ、ここが足りない 日本の育児休業制度は仕事と子育ての両立を図るにはまだ課題が多い。制度の〓欠陥〓を指摘する。いけもと みか池本 美香(日本総合研究所主任研究員) 1992年の育児休業法施行以前、子どもを持つ労働者には産前6週・産後8週の休業しか認められていなかった。 現在、育休は子どもが1歳になるまで取得することができる。この…
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