
〔頭取就任から修羅場の1年 「大口問題債権は一気に処理する必〜
エコノミスト 第83巻 第29号 通巻3758号 2005.5.24
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第29号 通巻3758号(2005.5.24) |
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ページ数 | 2ページ (全3239字) |
形式 | PDFファイル形式 (43kb) |
雑誌掲載位置 | 102〜103頁目 |
インタビュー UFJ銀行・沖原 隆宗 頭取 おきはら たかむね頭取就任から修羅場の1年「大口問題債権は一気に処理する必要があった」聞き手=西 和久(本誌編集長)火中の栗を拾うとはまさにこのことだろう。2004年5月21日、UFJグループは生き残りをかけ、住友信託銀行へのUFJ信託銀行売却を決定。そのわずか3日後、UFJ銀行は金融庁に提出した経営健全化計画の利益目標を2年連続で3割を超えて下回る「3…
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