
〔特集〕金利先高感による「株式売り」が東京市場にも波及
エコノミスト 第83巻 第29号 通巻3758号 2005.5.24
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第29号 通巻3758号(2005.5.24) |
---|---|
ページ数 | 2ページ (全3184字) |
形式 | PDFファイル形式 (42kb) |
雑誌掲載位置 | 94〜95頁目 |
特集 米・高金利局面金利先高感による「株式売り」が東京市場にも波及 リスクマネーの収縮で、波乱含みの米国市場だが、米FRBは、「段階的利上げ」を継続するだろう。日本の株式にどう影響するのか。ふじと のりひろ藤戸 則弘(三菱証券投資情報部長) 米国の金融・証券市場が波乱の展開となっている。原油価格の上昇を背景に「インフレ懸念」が強まり、米10年国債の利回りは、3月23日には4・668%まで上昇してい…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「2ページ(全3184字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。