トップに直撃−−テルモ 社長 鮫島 光−−「大型M&Aの余地はある インドで製造拠点新設も」
週刊東洋経済 第7203号 2024.11.2
| 掲載誌 | 週刊東洋経済 第7203号(2024.11.2) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全2362字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (398kb) |
| 雑誌掲載位置 | 20〜21頁目 |
トップに直撃テルモ 社長 鮫島 光「大型M&Aの余地はある インドで製造拠点新設も」 心臓血管治療で使うデバイスが主力の医療機器大手テルモ。2025年3月期は2期連続で純利益が過去最高を更新する計画だ。医療業界の人手不足やDXの遅れが表面化したコロナ禍を経て何が課題として残り、一方で何が商機となっているのか。4月の就任後にM&A(合併・買収)への意欲を強調していた鮫島光社長に話を聞いた。(井艸恵美…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「2ページ(全2362字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。
編集部から
ニュース&トピックス最前線−−01 TSMC「ピークはまだ」 敵失でAIブームを独走 02 ライトオンが自力再建断念 「ジーンズ専門店」の限界 03 ジャフコでセクハラ事件 業界の「沈黙」は美徳か
フォーカス政治−−自民党は日本を統治し続けられるか
マネー潮流−−米国経済の“強さ”が続く4つの理由
中国動態−−書店苦境でも蔦屋書店が郊外に展開


