ニュースの核心−−軍と市民の板挟みとなるミャンマーの駐在員
週刊東洋経済 第6992号 2021.6.12
| 掲載誌 | 週刊東洋経済 第6992号(2021.6.12) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1417字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (170kb) |
| 雑誌掲載位置 | 11頁目 |
ニュースの核心軍と市民の板挟みとなるミャンマーの駐在員 ミャンマーでクーデターが発生して4カ月が過ぎた。同国の人権団体によれば、死者数は800人を超えた。多くの国民が現状に不満を抱える中、日常生活は徐々に回復しつつある。 しかし、日本人を含むミャンマーに駐在する外国人は、軍部と国民の狭間に立たされ、苦しい日々を過ごしている。 「税金なんか、払わないでください」。ある外資系企業のトップは、社員たちか…
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目次2021年2021年6月12日号
編集部から
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