【特集 クルマは日本を救えるか】−−INTERVIEW 東京大学大学院 経済学研究科教授 藤本隆宏−−国内生産1000万台は維持できる
週刊東洋経済 第6456号 2013.4.20
| 掲載誌 | 週刊東洋経済 第6456号(2013.4.20) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1795字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (272kb) |
| 雑誌掲載位置 | 49頁目 |
【特集 クルマは日本を救えるか】INTERVIEW 東京大学大学院 経済学研究科教授 藤本隆宏国内生産1000万台は維持できる 自動車産業は国内に残れるのか。競争力の本質は何か。自動車産業に詳しい東京大学の藤本隆宏教授に聞く。 私はものづくりを「よい設計のよい流れ」で、顧客満足と企業利益を得る活動ととらえている。ものづくりの現場は、付加価値を生み出す場所であり、国民生活の基盤となる。生産性や品質の…
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