MARKET&MACRO−−市場観測 欧州経済−−下振れリスクの警戒強まる 統合進まず、危機は去らない
週刊東洋経済 第6456号 2013.4.20
| 掲載誌 | 週刊東洋経済 第6456号(2013.4.20) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1572字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (317kb) |
| 雑誌掲載位置 | 30頁目 |
MARKET&MACRO市場観測 欧州経済下振れリスクの警戒強まる 統合進まず、危機は去らない ニッセイ基礎研究所 上席主任研究員 伊藤さゆり財政緊縮国の景気が悪化、貸し渋りも続き、回復シナリオに遅れ。 ユーロ圏の景気の下振れリスクが強まっている。4月4日のECB(欧州中央銀行)政策理事会では、ドラギ総裁が、「昨年10〜12月期に記録した景気の弱さは年明け後も続いている」、「不確実性の高まりと信頼…
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