
ブックス&トレンズ−−『朽ちるインフラ』を書いた東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻主任教授−−根本祐二氏に聞く
週刊東洋経済 第6338号 2011.7.23
掲載誌 | 週刊東洋経済 第6338号(2011.7.23) |
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ページ数 | 2ページ (全2765字) |
形式 | PDFファイル形式 (544kb) |
雑誌掲載位置 | 132〜133頁目 |
ブックス&トレンズ『朽ちるインフラ』を書いた東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻主任教授根本祐二氏に聞く 老朽化する道路・橋や学校、上下水道などの更新投資を先送りすると、毎年8兆円の巨額な“隠れ債務”が生まれるという。財政制約の中で、少ない投資で更新効果を上げる知恵が求められている。 ──毎年8兆円の更新投資が必要なのですか。 ほぼ正確な数値だ。GDP統計ではなく個別積み上げ方式でシンプルに計算…
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