地方発Reborn−−宮城・山形−−地域連携の本来の姿とは? 生活者の視点で進む「仙山圏交流」
週刊東洋経済 第5895号 2004.6.5
| 掲載誌 | 週刊東洋経済 第5895号(2004.6.5) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1354字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (201kb) |
| 雑誌掲載位置 | 88頁目 |
地方発Reborn宮城・山形地域連携の本来の姿とは? 生活者の視点で進む「仙山圏交流」 河北新報 今野俊宏 県境を挟んで県庁所在地が隣り合う地域が全国に2カ所ある。みのもんたのクイズではないが、正解は「京都市と大津市」、もう一つが「仙台市と山形市」だ。1991年、山形自動車道と東北自動車道が結ばれ、仙台市と山形市は1時間圏となった。以前から人・モノ・情報が盛んに行き交っていた仙山圏は、動脈の整備に…
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