大前研一の思考法をカリキュラム化
プレジデント 2026.8.14号 2026.8.14
| 掲載誌 | プレジデント 2026.8.14号(2026.8.14) |
|---|---|
| ページ数 | 3ページ (全3795字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (656kb) |
| 雑誌掲載位置 | 112〜114頁目 |
思考の枠を広げる方法前提を疑うことで新たな展開が見えた デザインフィルで、ステーショナリーブランド「MIDORI」の国内責任者を務める紀伊国貴秀さん。 MIDORIが手がけるのは、日記帳やノート、クリップなど、機能性だけではなく、物への愛着を生み出すことを重視したデザイン性の高いパーソナルユースの文具。業績は順調だが、紀伊国さんは課題を感じていた。「街の文具屋さんが減り、最近は文具と出合う場所は1…
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