高市政権の「円安政策」を憂う ●唐鎌大輔
プレジデント 2026.4.17号 2026.4.17
| 掲載誌 | プレジデント 2026.4.17号(2026.4.17) |
|---|---|
| ページ数 | 4ページ (全6636字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (516kb) |
| 雑誌掲載位置 | 56〜59頁目 |
金利差では説明できない円安5年目の真因 2022年3月に本格化した今次円安局面は遂に5年目に突入した。22〜23年を振り返ってみれば、「FRB(連邦準備制度理事会)が利下げに転じれば」「日銀がマイナス金利を解除すれば」など、「名目金利差が縮小すれば円高に転じる」という希望的観測が支配的であった。この点は多くの読者も記憶するところではないだろうか。しかし、過去4年間でFRBは利下げに転じ、日銀はマイ…
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