ダイヤゼブラ電機 圧倒的仕様の次世代蓄電池「エビハチ」を市場投入
ハウジング・トリビューン 2026.9.11 2026.9.11
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2026.9.11(2026.9.11) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1502字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (670kb) |
| 雑誌掲載位置 | 71頁目 |
品質第一戦略でハウスメーカー各社にスペックイン 旧田淵電機の再生を果たし、電力変換技術をコアに飛躍を遂げるダイヤゼブラ電機。今年2月に住宅用蓄電システム「EIBS No.8(通称:エビハチ)」の受注を開始、差別化戦略で、新築市場での搭載率向上を目指す。 「EIBS No.8(エビハチ)」最大の差別化ポイントは、太陽光入力における1回路あたりの受入電力を従来の2150Wからおよそ倍の「4000W(合…
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