Looop 「上げDR」で余剰電力の需要を創造 環境省の実証事業で効果を確認
ハウジング・トリビューン 2026.3.27 2026.3.27
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2026.3.27(2026.3.27) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全2403字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (800kb) |
| 雑誌掲載位置 | 78〜79頁目 |
複数機器の制御で大きな電気代削減効果が 再生可能エネルギーの導入拡大で大きな課題となりつつある電力の需給調整。 余剰電力を有効活用する「上げDR」について、行動変容と機器制御の2つの実証を行い、その効果を確認した。 Looopが「令和7年度昼の再エネ余剰電力需要創出モデル実証(市場連動型電気料金プラン)」の結果を公表した。 同事業は、環境省が実施する「デコ活(脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創…
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