ジェクトワン 空き家の新プラットフォームを2月に公開
ハウジング・トリビューン 2026.2.13 2026.2.13
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2026.2.13(2026.2.13) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1497字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (542kb) |
| 雑誌掲載位置 | 71頁目 |
第一弾ではAIによる自動査定サービスを提供 空き家活用事業「アキサポ」を展開するジェクトワンが、2月17日からAIを活用した新たな空き家流通プラットフォーム「空き家のコタエ」のサービス提供を開始する。 ジェクトワン(東京都渋谷区、大河幹男 代表取締役)は、2016年に空き家所有者の悩みに対して活用や買取など様々な選択肢から最適なプランを提案する「アキサポ」事業を開始。所有者から定期借家として一定期…
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