旭化成ホームズ 30年海外売上高5000億円へ北米「サブコン」モデル、豪州は土地開発推進
ハウジング・トリビューン 2026.1.23 2026.1.23
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2026.1.23(2026.1.23) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全2223字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (993kb) |
| 雑誌掲載位置 | 44〜45頁目 |
工業化技術による海外住宅市場の変革 旭化成が分野別の重点成長事業の説明会を行い、旭化成ホームズは今後の海外事業について方針を発表した。サブコンストラクターとして進出する北米ではさらなるシェアとエリアを拡大、ビルダー展開する豪州では土地開発事業を推進し、30年に売上高5000億円を目指す。 旭化成ホームズは、高付加価値シフトの請負やマンションなどの不動産開発で安定した基盤を築く国内住宅事業を収益の柱…
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