木造建築市場の拡大へ けん引者達が示す期待と本気度
ハウジング・トリビューン 2016.2.26 2016.2.26
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2016.2.26(2016.2.26) |
|---|---|
| ページ数 | 10ページ (全15435字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (1215kb) |
| 雑誌掲載位置 | 8〜17頁目 |
中大規模木造市場を後押しする国の施策が充実 利用期を迎えている国産材を有効活用しようという国の施策が充実してきている。とくに国産材の需要先として注目度が高まっているのが大量の木材を利用する中大規模木造だ。 国土交通省は2010年に公共建築物木材利用促進法を施行した。これは3階建て程度の低層の公共建築物について、原則としてすべて木造化を図るというもの。国が公共建築物に対する考え方を大きく転換したこと…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 440円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「10ページ(全15435字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。
Topics & News 01 日銀、マイナス金利導入 住宅市場への影響は!?
Topics & News 02 国交省、CLTの告示案を公表
Topics & News 03 ネット接客型の不動産賃貸仲介が増加
Topics & News 04 東京の特性を踏まえた地域包括ケアシステムの構築へ
Topics & News 05 経産省、2016年度のエネファームの補助事業を発表


