〔特集〕下期に勝つ株 好業績背景に日本株は下期反転 AI活用し「お宝銘柄」を発掘=稲留正英
エコノミスト 第104巻 第26号 通巻4915号 2026.9.15
| 掲載誌 | エコノミスト 第104巻 第26号 通巻4915号(2026.9.15) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全1483字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (618kb) |
| 雑誌掲載位置 | 12〜13頁目 |
日本株は金利上昇への警戒感から上げ一服が続く。今こそ、長期投資に向いた銘柄を仕込む好機だ。 日本の株式市場はAI(人工知能)半導体関連銘柄がけん引し、日経平均株価は6月22日に史上最高値の7万2831円を付けた。だが、その後は、超大型株米スペースXの上場で需給悪化懸念が強まったほか、日米の金利上昇に対する警戒感から下落、8月に入ってからも上値の重い展開が続いている。 8月31日には米連邦準備制度…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「2ページ(全1483字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。
〔闘論席〕磯貝友紀
〔2026年の経営者〕編集長インタビュー 林陽一 JX金属社長
〔特集〕下期に勝つ株 インタビュー 藤野英人 AI相場は今後10〜20年続く 株価は年末7万5000円に
〔特集〕下期に勝つ株 インタビュー 伊井哲朗 「フィジカルAI」が下期のテーマに 日経平均は7万7000円目指す展開
〔特集〕下期に勝つ株 半導体関連&金融株 半導体ウエハーのSUMCO 利上げの恩恵で三井住友FG=天海源一郎


