〔特集〕甦る建設株 鉄道インフラ 山手線新駅に羽田新線 大型計画で上向く東鉄工と鉄建=宝田めぐみ
エコノミスト 第92巻 第42号 通巻4364号 2014.10.7
| 掲載誌 | エコノミスト 第92巻 第42号 通巻4364号(2014.10.7) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1887字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (260kb) |
| 雑誌掲載位置 | 39頁目 |
東京を中心に鉄道インフラの大型プロジェクトが立ち上がっている。当然これらはスーパーゼネコンも積極的に応札するだろうが、鉄道専門技術が必要とされることから恩恵を受けるのが、鉄道関連を得意とする建設企業だ。 追い風となっているのはJR東日本が相次いで発表した計画である。一つは6月に発表した山手線新駅計画。2020年の東京五輪開催に合わせ、山手線・京浜東北線の品川─田町駅間に新駅を開業する。 8月には…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「1ページ(全1887字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。
〔特集〕甦る建設株 リニア中央新幹線 トンネル中心に工事費5兆円 機械や資材など恩恵も広範囲=溝口陽子
〔特集〕甦る建設株 トップが語る強み トンネル 難工事で生かされる実績 熊谷組・樋口靖社長
〔特集〕甦る建設株 トップが語る強み 鉄道工事 他社の追随許さぬ線路技術 東鉄工業・小倉雅彦社長
〔特集〕甦る建設株 集中豪雨 護岸整備で資材メーカーにも出番=溝口陽子
〔特集〕甦る建設株 誌上覆面座談会 投資妙味は大きいがイナゴトレーダーにご用心


