
〔「温暖化CO2犯人説」を唱えるIPCCの信頼が揺らいでいる〜
エコノミスト別冊 第88巻 第19号 通巻4096号 2010.3.28
掲載誌 | エコノミスト別冊 第88巻 第19号 通巻4096号(2010.3.28) |
---|---|
ページ数 | 4ページ (全5497字) |
形式 | PDFファイル形式 (2050kb) |
雑誌掲載位置 | 34〜37頁目 |
毎日エコノミスト別冊「CO2削減 経済ショック」part 2 CO2は犯人か温暖化「CO2犯人説」をリードしてきた気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が報告書の誤りやデータ捏造疑惑などで批判にさらされている。意見が対立する2人の研究者の論争を通じて「CO2犯人説」を検証した。2 CO2は犯人か論争(1)「温暖化CO2犯人説」を唱えるIPCCの信頼が揺らいでいるいとう きみのり伊藤 公紀横浜国立…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 330円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「4ページ(全5497字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。