
〔俗論解剖〕したたかな環境外交で日本から技術・資金獲得狙う
エコノミスト 第86巻 第38号 通巻3947号 2008.7.8
掲載誌 | エコノミスト 第86巻 第38号 通巻3947号(2008.7.8) |
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ページ数 | 2ページ (全2655字) |
形式 | PDFファイル形式 (417kb) |
雑誌掲載位置 | 112〜113頁目 |
俗論解剖vol.11中国はサミットで温暖化防止に協力する?したたかな環境外交で日本から技術・資金獲得狙う大和総研しょう びんしょう肖 敏捷(シニアエコノミスト)7月7日から始まる北海道・洞爺湖サミット(主要国首脳会議)は、中国やインド、ブラジルなどの新興国がゲストとして参加する。日本は議長国として「低炭素社会・日本」というビジョンを打ち出すと同時に、2050年までに世界の温室効果ガス排出を半減する…
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