
〔「死んでも核を手放さない」 東アジアの安全保障が問われる〕
エコノミスト 第84巻 第41号 通巻3841号 2006.8.8
掲載誌 | エコノミスト 第84巻 第41号 通巻3841号(2006.8.8) |
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ページ数 | 3ページ (全4963字) |
形式 | PDFファイル形式 (41kb) |
雑誌掲載位置 | 79〜81頁目 |
北朝鮮北朝鮮ミサイル問題「死んでも核を手放さない」 東アジアの安全保障が問われるミサイル発射は核開発をカードにした「瀬戸際外交」に過ぎない。北朝鮮に戦争継続能力はなく、これを冷静に見極めるべきだ。しげむら としみつ重村 智計(早稲田大学国際教養学部教授)北朝鮮は7月5日、日本海に向け7発のミサイルを発射した。米国西海岸まで届くといわれるテポドン2型をはじめ、ノドン、スカッド・ミサイルを発射した。さ…
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