
〔インサイド〕半導体再編への道か 東芝「超強気投資」の裏側−〜
エコノミスト 第84巻 第15号 通巻3815号 2006.3.21
掲載誌 | エコノミスト 第84巻 第15号 通巻3815号(2006.3.21) |
---|---|
ページ数 | 2ページ (全3197字) |
形式 | PDFファイル形式 (47kb) |
雑誌掲載位置 | 72〜73頁目 |
インサイド半導体再編への道か東芝「超強気投資」の裏側 米原子力プラント大手ウェスチングハウスを6400億円で買収する東芝。半導体でも「超強気」投資を貫く。その先にあるものとは−−。 東芝が大型投資に打って出ている。2005年度の半導体関連の投資額は過去最大の2890億円(増額修正後)。半導体部門のトップである室町正志・東芝セミコンダクター社長(東芝執行役上席常務)は06年度計画について「05年度の…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「2ページ(全3197字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。