
〔特集〕始まった「郵便局vs銀行」戦争 投信巨大化が株価を牽〜
エコノミスト 第84巻 第11号 通巻3811号 2006.2.28
掲載誌 | エコノミスト 第84巻 第11号 通巻3811号(2006.2.28) |
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ページ数 | 4ページ (全5390字) |
形式 | PDFファイル形式 (106kb) |
雑誌掲載位置 | 18〜21頁目 |
特集 投信大狂騒 1400兆円にのぼる個人マネーをめぐって熱い戦いが繰り広げられている。 「貯蓄から投資へ」のうねりのなか、金融界の巨人・日本郵政公社は、その受け皿となる投資信託の販売へと大きく舵を切った。これを受け、先行するメガバンク・地方銀行なども迎撃に動く。熾烈な資金獲得戦争が始まった。 折からの株価上昇を受け、個人マネーは急速に投信市場へと流れ込む。売る側、買う側−−双方入り乱れた大狂騒を…
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