
〔特集〕都心は高騰、地方は枯渇 見えてきた物件取得の限界
エコノミスト 第83巻 第65号 通巻3794号 2005.11.29
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第65号 通巻3794号(2005.11.29) |
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ページ数 | 2ページ (全2822字) |
形式 | PDFファイル形式 (45kb) |
雑誌掲載位置 | 98〜99頁目 |
特集 変調REIT成長に赤信号都心は高騰、地方は枯渇見えてきた物件取得の限界いしざわ たかし石澤 卓志(みずほ証券チーフ不動産アナリスト) 都心の不動産価格高騰で、REITは利回りのよい投資物件探しに悩む。地方都市に目を向けても、物件は限られている。 REITの時価総額は10月末時点で約2・6兆円。運用対象不動産の取得価格累計は約3・5兆円(取得予定物件を含む)となった。市場規模は順調に拡大してい…
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