
〔こぼれ落ちた世界史〕「キュロス大王」の巻
エコノミスト 第83巻 第55号 通巻3784号 2005.10.11
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第55号 通巻3784号(2005.10.11) |
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ページ数 | 2ページ (全2678字) |
形式 | PDFファイル形式 (66kb) |
雑誌掲載位置 | 40〜41頁目 |
こぼれ落ちた世界史連載 第26回「キュロス大王」の巻しみず よしのり清水 義範さとう たけえもん佐藤竹右衛門・画 前回、ペルセポリスという謎の都を持つアケメネス朝ペルシアの話をしたので、その帝国はそもそも、いつどのように建国したのかと、話をさかのぼってみよう。 アケメネス朝ペルシアを建国したのは、キュロス二世(大王)で、BC550年のことである。 ヘロドトスが記録している、キュロス大王の伝説を紹介…
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