
〔政流観測〕
エコノミスト 第83巻 第42号 通巻3771号 2005.8.2
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第42号 通巻3771号(2005.8.2) |
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ページ数 | 2ページ (全2676字) |
形式 | PDFファイル形式 (49kb) |
雑誌掲載位置 | 82〜83頁目 |
中村啓三の政流観測在任期間では歴史に名を残す大宰相になった首相 郵政民営化法案の成否をかけ、いま正念場を迎えている小泉純一郎首相の在任期間が、8月17日には池田勇人と並ぶ1575日になる。 戦後だけ見ても、佐藤栄作2798日、吉田茂2616日、中曽根康弘1806日という大記録が並ぶし、戦前には桂太郎2886日、伊藤博文2720日という記録がある。首相は「自民党の総裁任期(来年9月末)を超えて首相の…
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