
〔特集〕「平時」に戻る過程で急激に振れるリスク
エコノミスト 第83巻 第40号 通巻3769号 2005.7.19
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第40号 通巻3769号(2005.7.19) |
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ページ数 | 1ページ (全1455字) |
形式 | PDFファイル形式 (33kb) |
雑誌掲載位置 | 89頁目 |
特集 株価10のサプライズ長期金利「平時」に戻る過程で急激に振れるリスクやじま やすひで矢嶋 康次(ニッセイ基礎研究所シニアエコノミスト) 今後数年以内には財政政策、金融政策ともに異常な状況からノーマルな状態に向けて動き出すことになる。金融政策について言えば、現在の量的金融政策から金利政策への移行である。それに伴い、長期金利は現在の異常な低水準からノーマルな経済に相応しい水準に向けて、金利上昇が起…
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