
〔特集〕都心でも、丸の内と銀座では「地価上昇」の中身が違う
エコノミスト 第83巻 第40号 通巻3769号 2005.7.19
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第40号 通巻3769号(2005.7.19) |
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ページ数 | 2ページ (全2632字) |
形式 | PDFファイル形式 (97kb) |
雑誌掲載位置 | 32〜33頁目 |
特集 不動産バブル反転を読む都心でも、丸の内と銀座では「地価上昇」の中身が違う 東京でも地方でも中心部の需要は強いが、それ以外は弱く、地価の2極化はより鮮明になりそうだ。いしざわ たかし石澤 卓志(みずほ証券チーフ不動産アナリスト) 地価の変動要因は、1998年頃を境として、大きく変化している。 東京圏の住宅地価格を、グラフの横軸を東京駅からの距離圏、縦軸を地価変動率と設定して図示すると、95年は…
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