
〔特集〕郵政民営化後も簡保の契約は保護されるのか
エコノミスト 第83巻 第20号 通巻3749号 2005.4.5
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第20号 通巻3749号(2005.4.5) |
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ページ数 | 1ページ (全1515字) |
形式 | PDFファイル形式 (29kb) |
雑誌掲載位置 | 44頁目 |
特集 日本経済入門郵政民営化後も簡保の契約は保護されるのか 郵政公社の簡易保険は、総資産が2004年3月末時点で121兆9119億円と、民間生命保険会社大手4社(日本生命、第一生命、明治安田生命、住友生命)の合計額121兆3771億円を上回り、郵便貯金と同様、世界でも例を見ない巨大な公的金融機関だ。 国民の間に定着している簡保は民営化後、どのような姿になるのだろうか。政府が04年9月に閣議決定した…
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