
〔利上げしても長期金利低下の「謎」を解く〕
エコノミスト 第83巻 第17号 通巻3746号 2005.3.22
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第17号 通巻3746号(2005.3.22) |
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ページ数 | 2ページ (全3298字) |
形式 | PDFファイル形式 (36kb) |
雑誌掲載位置 | 48〜49頁目 |
金融FRBの失敗か利上げしても長期金利低下の「謎」を解く 米国金融市場は、FRBが2004年6月から短期金利を引き上げているにもかかわらず、長期金利が低下。この不思議は、FRBの利上げの狙いとも関係してくる。さかきばら よしと榊原 可人(JPモルガン・インベストメント・マネージメントエコノミスト) 最近の米国金融市場における長期金利の低下とイールド・カーブ(金利曲線)のフラット化(図)は、何を意味…
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