
〔特集〕繰り延べ税金資産「減額」の可能性−−他
エコノミスト 第83巻 第12号 通巻3741号 2005.3.1
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第12号 通巻3741号(2005.3.1) |
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ページ数 | 5ページ (全7649字) |
形式 | PDFファイル形式 (100kb) |
雑誌掲載位置 | 18〜22頁目 |
特集 三井住友銀 本当の苦境 UFJに続いて、三井住友フィナンシャルグループが金融庁の標的になっている。不良債権処理の遅れによって、財務が傷んでいるからだ。そのなかで報道された大和証券との「統合」の意味は何か。自己資本比率の試算を踏まえ、三井住友銀行の現状をえぐる。「統合」の真相繰り延べ税金資産「減額」の可能性両グループ内部では、ともに困惑と当惑が広がっていた。 三井住友フィナンシャルグループ(F…
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