
〔特集〕賃金低下のメカニズムは生き続けている
エコノミスト 第83巻 第11号 通巻3740号 2005.2.22
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第11号 通巻3740号(2005.2.22) |
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ページ数 | 1ページ (全1239字) |
形式 | PDFファイル形式 (32kb) |
雑誌掲載位置 | 31頁目 |
特集 検証給料の相場 PART 2 成果をどう分配するか賃金低下のメカニズムは生き続けている 賃金水準の低下が続いている。さらに、若年層間、サラリーマンの間で格差が広がっている。もりなが たくろう森永 卓郎(経済アナリスト) 現金給与総額の水準が、1997年をピークに2003年までほぼ前年比マイナスの低下傾向を示している(図)。04年も、4、8、11月(11月は速報値)を除きすべてマイナスなので、…
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