
〔特集〕超低成長=デフレ均衡経済の良さの見直し
エコノミスト 第83巻 第4号 通巻3733号 2005.1.18
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第4号 通巻3733号(2005.1.18) |
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ページ数 | 2ページ (全3475字) |
形式 | PDFファイル形式 (34kb) |
雑誌掲載位置 | 24〜25頁目 |
特集 “還暦”日本経済診断(1) 成長力超低成長=デフレ均衡経済の良さの見直しむしゃ りょうじ武者 陵司(ドイツ証券チーフストラテジスト) 戦後、日本経済は3段階で成長率が鈍化した。(1)戦後(1955年)から73年までの高度成長期(年平均GDP成長率は名目16%、実質9%)、(2)74年から90年までの安定成長期(同8%、4%)、(3)91年以降の超低成長期(同1・0%、1・3%)だ。それと並行…
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