
〔特集〕中長期で見れば円安 2015年には1ドル=125円
エコノミスト 第83巻 第3号 通巻3732号 2005.1.11
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第3号 通巻3732号(2005.1.11) |
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ページ数 | 2ページ (全3072字) |
形式 | PDFファイル形式 (43kb) |
雑誌掲載位置 | 30〜31頁目 |
特集 通貨動乱 10年後の視点中長期で見れば円安2015年には1ドル=125円 為替レートを決める要因はいろいろあるが、中長期的な視点からは、購買力平価をみるのが有効だ。その結果は、円安を示唆している。さかい ひろつぐ酒井 博司(三菱総合研究所主任研究員) 為替レートを変動させる要因は数多い。例えば、2国の通貨で表される金融資産の交換比率が為替レートを決定するという、資産価格を重視する考え方からは…
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