
〔特集〕沈む大都市、浮かぶ地方 地域格差は解消に向かう
エコノミスト 第83巻 第2号 通巻3731号 2005.1.4
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第2号 通巻3731号(2005.1.4) |
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ページ数 | 1ページ (全1423字) |
形式 | PDFファイル形式 (18kb) |
雑誌掲載位置 | 29頁目 |
特集 日本経済の近未来第1部 人口減少社会の姿自立する地域沈む大都市、浮かぶ地方地域格差は解消に向かうまつたに あきひこ松谷 明彦(政策研究大学院大学教授) 人口の減少・高齢化に関しては、現在も人口流出と高齢化に悩む地方地域で問題意識が高い。しかし、経済の視点からは、影響が大きいのはむしろ大都市圏だ。人口の減少率は地方のほうが大きいが、高齢化の進展は大都市圏のほうが大幅なためである。 大都市の人口…
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