〔特集〕日中マネーが無理やり抑えてきた米長期金利
エコノミスト 第82巻 第40号 通巻3699号 2004.7.13
| 掲載誌 | エコノミスト 第82巻 第40号 通巻3699号(2004.7.13) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1401字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (29kb) |
| 雑誌掲載位置 | 25頁目 |
特集 金利上昇と株価Part 2 アメリカ発金融危機介入日中マネーが無理やり抑えてきた米長期金利 米長期金利はアジア各国の為替介入によって抑えられていたが、FFレートの引き上げ、アジアの介入縮小によって、金利上昇圧力が強まる恐れがある。はじ こういち櫨 浩一(ニッセイ基礎研究所チーフエコノミスト) 2002年春頃に5%台の水準だった米国債金利(10年債)は、FRB(米連邦準備制度理事会)の超低金利…
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