
Data 数字は語る ▲2.2%ポイント 家計の消費性向の低下幅(2024年と23年の比較、総世帯のうち勤労者世帯) *総務省「家計調査」を基に日本総合研究所算出
週刊ダイヤモンド 2025.3.8号 2025.3.8
掲載誌 | 週刊ダイヤモンド 2025.3.8号(2025.3.8) |
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ページ数 | 1ページ (全966字) |
形式 | PDFファイル形式 (140kb) |
雑誌掲載位置 | 23頁目 |
Data 数字は語る ▲2.2%ポイント 家計の消費性向の低下幅(2024年と23年の比較、総世帯のうち勤労者世帯) *総務省「家計調査」を基に日本総合研究所算出日本総合研究所 調査部 副主任研究員●村瀬拓人強まる家計の節約志向 個人消費の回復には持続的な賃上げの実現が鍵 個人消費の低迷が続いている。総務省の家計調査によると、2024年の総世帯の実質消費支出は前年比▲1・6%と、23年(同▲2・4…
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